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休学ワーホリ~留学前よりも物事に積極的になることが出来るようになりました

2018年4月3日
オーストラリア ブリスベンへ大学を休学してワーキングホリデーに行かれたSayaさん体験談です

最初12週間語学学校で学ばれ、その後、仕事をしながら様々な体験をされました。
ビザ ワーキングホリデー
留学都市 ブリスベン
留学先学校 ILSC Brisbane
(アイエルエスシー・オーストラリア (ブリスベン校))

1、どうしてワーキングホリデーしようと思ったか?

大学に入る前から、在学中に1年間は英語圏で生活してみようと思っていました。

理由としては自分の英語のレベルを上げることと、様々な人々に出会うことでさまざまな文化などの理解を深めるため、また海外で働いてみたいという思いがあったからです。


渡航先をブリスベンにした理由は


友達が1年間ブリスベンに行っていて、「とても住みやすかった、街も札幌のようなところで自然もたくさんある」と聞いたので。

2、最初はILSCブリスベン校英語学習

・選択した選択授業科目は?

午前中は基礎科目、午後は会話クラスを中心にとっていました。

・選択した授業の内容は?

ペアやグループワークが多く、クラスメイトと たくさん話す機会がありました。最初に言い回しや使い方など学んで、それを使って練習してみるということが多かった気がします。

・先生について

とても明るく、一人一人生徒を見てくれているという印象でした。

授業中や授業後も質問にたくさん答えてくれました。


・1クラスの人数&国籍状況


10から多い時期だと20人くらいでした。

国籍としては日本、韓国、台湾、タイ、ブラジル、コロンビア、トルコなどの学生が在籍してました

・アクティビティ

参加しました。 

スポーツの大会などでのボランティア ボランティアは一日中運営の仕事を手伝って、参加している人とたくさん関わることができました。1日の最後には自分も大会のコースに実際参加することができました。

・仕事探しに向けた英語力アップは出来た?

接客英語を学ぶ授業を取ったので、そこで学んだことは仕事をする上でとても勉強になり、普段買い物やレストランなどに行った際にも役立ちました。

ただ、もっと積極的に面接のことなどを先生に聞いて教えてもらえば良かったかなと思いました。

3、仕事について


・仕事内容


日本食レストランとファームです

・印象に残ってる出来事

仕事を始めた最初のほうにお客さんに英語が通じないから他のスタッフに代わってと言われたときはとても落ち込みましたが、その後接客に使えるような英語を勉強したり、わかんなかったところは他のスタッフに聞いて解決していくようにしました。

・仕事探しは大変だったか?

たくさんのお店にレジュメ配りや、メールで会社に応募をたくさんしても全然雇ってくれないところが多く、とても大変でした。

4、オーストラリアでの生活を通じて

英語力の向上が一番の目標だったのですが、自分で勉強したり、積極的に人に話しかけていくことで行く前よりは上達したかなと思います。


また、シェアハウスのルームメイトや仕事仲間などいろいろな国の人と知り合うことができ、自分の視野が広がったのもとてもいい体験だったと思います。

5、これからワーホリをしようと思ってる方へのメッセージ


ひとつでも明確な目標を持って行くと、なかなかうまく行かない時でも頑張れるのかなと思いました。


また、オーストラリアにはたくさん魅力的な場所があるので是非色々行ってみてください!

北海道留学センター東出より

ブリスベン出張時に一緒に食事をして色々お話ししましたが、気がつけば1年経過してましたね。


本当あっという間って改めて私自身も感じます。

オーストラリアで充実した時間を過ごせたようでこれからは、いよいよ就職活動ですね。

1年で得た経験を活かして就職活動頑張ってくださいね。またいつでもご連絡ください!
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