【ビクトリアワーホリ体験談】語学学校GVビクトリアを選んで正解だった理由|街・英語環境・暮らしのリアル
2026年1月6日
大学院生 ワーホリ 体験談として、カナダ・ビクトリアで1年間のワーキングホリデーを経験したTくんにインタビューしました。
数あるカナダの都市の中から、あえてビクトリアを選び、語学学校は「Global Village Victoria(GVビクトリア)」に通学。
実際に現地で生活してみて感じたビクトリアの暮らしやすさ、英語学習に集中しやすい環境、そして「GVビクトリアを選んで正解だった」と感じた理由とは?
語学学校選びや都市選びで悩んでいる方に向けて、リアルなワーホリ生活の実体験をお届けします。


ただ、コロナの影響もあって思うように動けない時期が続き、その間に大学院での研究にも少し行き詰まりを感じるようになっていて…。そんなタイミングで「このまま同じ場所で悩み続けるより、一度環境を変えてリセットしたい」と思い、思い切って行くことにしました。
ワーホリにしたのは、短期よりも「せっかく行くなら、できるだけ長く現地で生活してみたい」という気持ちがあったからです。語学学校には世界中から人が集まるので、英語の勉強だけでなく、異文化交流そのものを第一目的にしたいと思っていました。
エージェントを探す中で北海道留学センターに出会えたのも、決断を後押ししてくれた大きなきっかけです。
バンクーバーは便利そうな反面、人が多すぎて自分には少し「都会すぎる」印象がありました。日本人も多いと聞いていたので、異文化交流を目的にしていた自分には、少し環境として違うかもしれないと感じて候補から外しました。
カルガリーはロッキーマウンテンが近く魅力的でしたが、僕は海も好きで、港町の雰囲気があるビクトリアに惹かれました。

もう一つ、個人的に大きかったのが「魚の研究をしていて、サーモンが好き」という点です。バンクーバー島は釣りでも有名ですし、サーモンが現地でどう扱われているのか見てみたいという興味もあって、「ここに行ってみたい」と自然に思えたのがビクトリアでした。
もともとは1〜2か月で辞める予定で、実際に2か月で申し込んでいました。でも卒業直前にGB6に上がり、そこで出会った先生(モンティ)の授業が人生の中でもトップクラスに良くて、「この授業ならお金を払う価値がある」と思い、結果的に延長しました。トータルでは3か月と2週間ほど通いました。
一方で、上のレベル(GB7)はその時期たまたま日本人がかなり多く、割合でいうと6〜8割くらい日本人だったと記憶しています。内容もアカデミック寄りだったので、僕は「日常会話の実践を軸にしたい」と思って、GB6のまま卒業する道を選びました。
全員にしっかり目を配ってくれて、クラスの反応を見ながら柔軟に内容を変えていく感じもあって、「指導力」と「人柄」の両方で信頼できる先生でした。人気もすごく高くて、クラスみんなが先生のことを好きでした。
授業内容としては、全スキルをバランス良く扱いながら、レベルが上がるにつれて文法は“できている前提”になり、会話やディスカッション中心に移っていく印象でした。
ただ、ワーキングホリデー向けのプログラムとして、レジュメ作成や面接練習の授業はかなり役に立ちました。講義というよりは、少人数で実際に書いて、互いのレジュメを見せ合ったり、模擬面接をし合ったりする実践型で、結果的にそこで作ったレジュメを使って仕事探しをしました。

特に印象的だったのは、語学学校でできた友達だけでなく、現地で出会った人とも交流が広がっていったことです。日本人の友達は「作らない」と決めていたわけではないですが、必要以上に固まらないようにしていました。それでも数人とは仲良くなって、お互いにパーティーなどに誘い合って輪を広げていくような“戦友”みたいな関係になれたのが良かったです。
一方で、夏は本当に気候が良くて、「みんながビクトリアを選ぶ理由はこれか」と実感しました。夏の過ごしやすさは、ビクトリアの大きな強みだと思います。
「こういう考え方もあっていいんだ」と思える場面が増えて、ありがちな言葉ですが、視野が広がった感覚があります。特に中南米の人たちの明るさや楽観的なエネルギーに触れて、「少しは自分も盗んだほうが楽に生きられるかも」と感じたのは、自分にとって大きかったです。
また、個人的にはサーモンが好きなので、秋にサーモンラン(遡上)を見に行ったことも強く印象に残っています。川がサーモンで埋まるくらいの量で、北海道で見る鮭とも種類が違っていて面白かったです。スマホを水に沈めて水中で撮影するくらい、近くで観察できたのも貴重でした。
家から少し歩けば海に出られて、通学やバイトの行き帰りも、あえて遠回りして海沿いを歩きたくなるくらい気持ち良かったです。「ビクトリアらしさ」を感じるなら、ジェームスベイはかなりおすすめです。
レジュメは2〜3か所に配っただけですが、そのうち2つくらいは反応がありました。タイミングも良かったと思います。
例えば、日本語があまり得意ではないスタッフとは英語でやり取りしますし、こちらが英語で話せば英語で返してくれる環境でした。仕事の言語に強い上下関係はなく、その点は働きやすかったです。
働くペースも、週3〜4日が中心で、週5で入ることもあるけれどフルタイムではない、というスタイルでした。その分、友達と遊んだり、車を借りて少し遠出したり、旅行に時間を使えたのはワーホリらしくて良かったです。
お金がないなら、バイトで作るか、場合によっては親に頭を下げて借りるのも選択肢だと思います。仕事は選ばなければ現地で何とかなることが多いですし、「とにかく行ってみる」ことが大事だと感じました。


でもワーホリでいろんな人に会って、年齢や立場に関係なく「楽しみながら学んでいる人」や、良い意味で力の抜けた人たちに触れて、「もっと楽に考えていいんだ」と思えるようになりました。
特に中南米の人たちの明るさや能天気さ(もちろん良い面も悪い面もありますが)を見ていると、「少しはその感覚を取り入れたほうが生きやすい」と感じました。結果として、元の自分の楽観性を取り戻せたという意味で、行って本当に良かったと思っています。
ただ、カナダが嫌になったわけではなく、ビクトリアの夏の気候の良さや、暮らしやすさは本当に魅力でした。だから今後は、日本を拠点にしつつ、カナダも含めてまた海外に行くチャンスがあれば行きたいと思っています。友人がオーストラリアでワーホリをしていることもあり、今後どうなるかはまだ分かりませんが、選択肢は広げておきたいです。


彼の話を聞いていると、良い意味で想像と異なる部分が多かったことが刺激になったことがわかります。
ネット社会であらゆる情報が映像とともに手元の画面に流入する時代だからこそ、自分の目で見て、実際に体験し、想像と違う現実を目の当たりにすることに価値があるのではないでしょうか。
1年という人生の貴重な時間を様々な発見に投資した彼の人生はきっと豊かなものになるはずです。
数あるカナダの都市の中から、あえてビクトリアを選び、語学学校は「Global Village Victoria(GVビクトリア)」に通学。
実際に現地で生活してみて感じたビクトリアの暮らしやすさ、英語学習に集中しやすい環境、そして「GVビクトリアを選んで正解だった」と感じた理由とは?
語学学校選びや都市選びで悩んでいる方に向けて、リアルなワーホリ生活の実体験をお届けします。

| ビザ | ワーキングホリデー |
|---|---|
| 留学都市 | ビクトリア |
| 留学先学校 | Global Village Victoria (グローバルビレッジイングリッシュセンタービクトリア校) |
目次
どうしてワーキングホリデーに行こうと思ったのですか?
研究に行き詰まり、環境を変えたいと思ったことが、ワーホリを決意する大きなきっかけでした。
僕がワーキングホリデーを決めた一番の理由は、「一度しっかり海外で生活してみたい」と思ったからです。もともと自然が大好きで、千葉から北海道に移り住んだのも「自然の近くで暮らしたい」という気持ちが大きかったんですが、カナダにもずっと憧れがありました。
ただ、コロナの影響もあって思うように動けない時期が続き、その間に大学院での研究にも少し行き詰まりを感じるようになっていて…。そんなタイミングで「このまま同じ場所で悩み続けるより、一度環境を変えてリセットしたい」と思い、思い切って行くことにしました。
ワーホリにしたのは、短期よりも「せっかく行くなら、できるだけ長く現地で生活してみたい」という気持ちがあったからです。語学学校には世界中から人が集まるので、英語の勉強だけでなく、異文化交流そのものを第一目的にしたいと思っていました。
エージェントを探す中で北海道留学センターに出会えたのも、決断を後押ししてくれた大きなきっかけです。
カナダ・ビクトリアを選んだ理由は?
都会すぎず、自然と海が身近な西海岸の街・ビクトリアは、自分の価値観にぴったりの場所でした。
渡航先は、西海岸がいいなと思っていて、候補はバンクーバー、ビクトリア、カルガリーの3つでした。最終的にビクトリアを選んだのは、街の規模感が自分に合っていそうだったからです。バンクーバーは便利そうな反面、人が多すぎて自分には少し「都会すぎる」印象がありました。日本人も多いと聞いていたので、異文化交流を目的にしていた自分には、少し環境として違うかもしれないと感じて候補から外しました。
カルガリーはロッキーマウンテンが近く魅力的でしたが、僕は海も好きで、港町の雰囲気があるビクトリアに惹かれました。

もう一つ、個人的に大きかったのが「魚の研究をしていて、サーモンが好き」という点です。バンクーバー島は釣りでも有名ですし、サーモンが現地でどう扱われているのか見てみたいという興味もあって、「ここに行ってみたい」と自然に思えたのがビクトリアでした。
通った語学学校(グローバルビレッジ・ビクトリア校)について
グローバルビレッジ・ビクトリア校では、英語力だけでなく学ぶ姿勢そのものが大きく変わりました。
受講したクラスレベルは?
最初はGB5からスタートして、最終的にはGB6で卒業しました。上のクラス(GB7)に上がれる点数はあったんですが、GB6の先生の授業が本当に良すぎて、あえて上がらずに残らせてもらったくらいです。もともとは1〜2か月で辞める予定で、実際に2か月で申し込んでいました。でも卒業直前にGB6に上がり、そこで出会った先生(モンティ)の授業が人生の中でもトップクラスに良くて、「この授業ならお金を払う価値がある」と思い、結果的に延長しました。トータルでは3か月と2週間ほど通いました。
クラスメイトの国籍は?
GB6のクラスは本当に多国籍で、アジアだけでなく南米やヨーロッパなど、今まで出会ったことのない国の人たちとも自然に交流ができました。特に「いろんな文化や考え方に触れられたこと」が、自分にとって大きかったです。一方で、上のレベル(GB7)はその時期たまたま日本人がかなり多く、割合でいうと6〜8割くらい日本人だったと記憶しています。内容もアカデミック寄りだったので、僕は「日常会話の実践を軸にしたい」と思って、GB6のまま卒業する道を選びました。
先生の教え方はどんな感じでしたか?
モンティ先生の授業は、とにかく準備が徹底されていました。パワーポイントなども丁寧に作り込まれていて、授業が終始スムーズに進むんです。飽きる時間がほとんどなく、気づいたら休憩、気づいたら授業が終わっている感覚でした。全員にしっかり目を配ってくれて、クラスの反応を見ながら柔軟に内容を変えていく感じもあって、「指導力」と「人柄」の両方で信頼できる先生でした。人気もすごく高くて、クラスみんなが先生のことを好きでした。
授業内容としては、全スキルをバランス良く扱いながら、レベルが上がるにつれて文法は“できている前提”になり、会話やディスカッション中心に移っていく印象でした。
印象に残っている授業は?
午後の選択授業は最初の2か月だけ受けていて、スラングやコミュニケーション系のクラスを取りました。正直、先生によって当たり外れが大きく、「これは自分でできるかな」と思う授業もありました。ただ、ワーキングホリデー向けのプログラムとして、レジュメ作成や面接練習の授業はかなり役に立ちました。講義というよりは、少人数で実際に書いて、互いのレジュメを見せ合ったり、模擬面接をし合ったりする実践型で、結果的にそこで作ったレジュメを使って仕事探しをしました。
母国語使用禁止ルールについてどう感じましたか?
母国語禁止については、少なくとも僕がいたクラスでは「厳しすぎる」という印象はありませんでした。基本は英語で、必要な場面で注意される程度、というバランスだったと思います。
ビクトリアについて
ビクトリアは、暮らし・自然・人の距離感すべてが心地よい街でした。
ビクトリアでの生活はどうでしたか?
実際に住んでみると、ビクトリアは想像以上に住みやすかったです。西海岸の穏やかな雰囲気が自分に合っていました。特に印象的だったのは、語学学校でできた友達だけでなく、現地で出会った人とも交流が広がっていったことです。日本人の友達は「作らない」と決めていたわけではないですが、必要以上に固まらないようにしていました。それでも数人とは仲良くなって、お互いにパーティーなどに誘い合って輪を広げていくような“戦友”みたいな関係になれたのが良かったです。
気候についてどう感じましたか?
ビクトリアは「暖かくて雪が少ない」と聞いていて、その点は確かに魅力でした。ただ、冬は雨が多くて暗い日が続き、そこは正直あまり好きではありませんでした。一方で、夏は本当に気候が良くて、「みんながビクトリアを選ぶ理由はこれか」と実感しました。夏の過ごしやすさは、ビクトリアの大きな強みだと思います。
4.3 ビクトリア生活で印象に残っている出来事はありますか?
一番はやっぱり、異文化交流そのものです。日本にいた頃は研究室の外で異文化交流をする機会がほとんどなかったので、語学学校でパナマ出身の人と出会ったり、南米・ヨーロッパ・アジアなど本当に多様な人と関わったりできたのは大きな経験でした。「こういう考え方もあっていいんだ」と思える場面が増えて、ありがちな言葉ですが、視野が広がった感覚があります。特に中南米の人たちの明るさや楽観的なエネルギーに触れて、「少しは自分も盗んだほうが楽に生きられるかも」と感じたのは、自分にとって大きかったです。
また、個人的にはサーモンが好きなので、秋にサーモンラン(遡上)を見に行ったことも強く印象に残っています。川がサーモンで埋まるくらいの量で、北海道で見る鮭とも種類が違っていて面白かったです。スマホを水に沈めて水中で撮影するくらい、近くで観察できたのも貴重でした。
ビクトリアでおすすめの場所はどこですか?
おすすめはジェームスベイ(James Bay)です。途中からそのエリアに住んでいたんですが、海沿いの散歩道や景色が本当に良くて、日常的に癒やされる場所でした。家から少し歩けば海に出られて、通学やバイトの行き帰りも、あえて遠回りして海沿いを歩きたくなるくらい気持ち良かったです。「ビクトリアらしさ」を感じるなら、ジェームスベイはかなりおすすめです。
仕事について
ワーホリ中の仕事は「生活を支える手段」と割り切り、自分の時間を大切にしました。
仕事はどのように探しましたか?
仕事探しは渡航して2週間くらいから始めました。最初から「寿司屋か日本食レストランで働こう」と決めていて、理由はシンプルに日本人として入りやすいこと、そして賄いがあれば食費が抑えられることも大きかったです。レジュメは2〜3か所に配っただけですが、そのうち2つくらいは反応がありました。タイミングも良かったと思います。
仕事探しを始めたタイミングはいつでしたか?
渡航後、だいたい2週間くらいです。最初から「働くならこの辺」というイメージがあったので、気持ちの切り替えも早かったと思います。仕事内容について教えてください。
働いたのは「千寿司」という日本食レストランで、仕事内容はキッチンです。職場環境としては日本語が多く、体感で7割くらいは日本語でした。ただ、英語ネイティブのスタッフやハーフの子もいて、英語を使う場面もありました。例えば、日本語があまり得意ではないスタッフとは英語でやり取りしますし、こちらが英語で話せば英語で返してくれる環境でした。仕事の言語に強い上下関係はなく、その点は働きやすかったです。
仕事探しは大変でしたか?
僕の場合は比較的スムーズでした。仕事に強いこだわりがあったわけではなく、「最低限稼げて、生活できて、旅行や遊びに使えるならOK」という感覚でした。ワーキングホリデーとして“ホリデー寄り”で考えていたので、働き方も無理をしないようにしていました。仕事をしていて印象に残っていることはありますか?
一番印象に残っているのは、「働き方が思ったより日本と変わらなかった」ということです。オーナーが日本人だったこともあり、札幌で居酒屋バイトをしていた時の雰囲気と近いものがありました。休みも事前に相談すれば長めに取れたので、1〜2週間休んで旅行に行くこともできました。働くペースも、週3〜4日が中心で、週5で入ることもあるけれどフルタイムではない、というスタイルでした。その分、友達と遊んだり、車を借りて少し遠出したり、旅行に時間を使えたのはワーホリらしくて良かったです。
これからワーキングホリデーを考えている社会人へメッセージをお願いします。
迷っているなら、条件が完璧でなくても一歩踏み出す価値はあります。
思い立ったら、できるだけ早く行動したほうがいいと思います。迷って先延ばしにすると、状況が変わって選択肢が減ることもあります。学生なら、大学1年の時点や高校卒業直後に行ってしまった方が、その後の人生はむしろ楽になると思います。お金がないなら、バイトで作るか、場合によっては親に頭を下げて借りるのも選択肢だと思います。仕事は選ばなければ現地で何とかなることが多いですし、「とにかく行ってみる」ことが大事だと感じました。

ワーホリ生活を通して「自分が変わった」と思う点はありますか?
海外で多様な価値観に触れたことで、物事をもっと楽に考えられるようになりました。
もともと僕は楽観的なタイプだったんですが、大学院で研究に集中するうちに視野が狭くなって、気づけば一点しか見えなくなっていました。うまくいかない時期が続いた時は、精神的にもかなりきつかったと思います。
でもワーホリでいろんな人に会って、年齢や立場に関係なく「楽しみながら学んでいる人」や、良い意味で力の抜けた人たちに触れて、「もっと楽に考えていいんだ」と思えるようになりました。
特に中南米の人たちの明るさや能天気さ(もちろん良い面も悪い面もありますが)を見ていると、「少しはその感覚を取り入れたほうが生きやすい」と感じました。結果として、元の自分の楽観性を取り戻せたという意味で、行って本当に良かったと思っています。
今後の目標を教えてください。
今後は日本で社会人経験を積みながら、海外に戻る選択肢も持ち続けたいと思っています。
まずは日本でしっかり働いて、社会人としての経験を積みたいです。正直、住む場所としては総合的に日本の方が自分には合っていると感じました。ただ、カナダが嫌になったわけではなく、ビクトリアの夏の気候の良さや、暮らしやすさは本当に魅力でした。だから今後は、日本を拠点にしつつ、カナダも含めてまた海外に行くチャンスがあれば行きたいと思っています。友人がオーストラリアでワーホリをしていることもあり、今後どうなるかはまだ分かりませんが、選択肢は広げておきたいです。

北海道留学センター相澤より
現地にいる間もいろいろ報告をしてくれて、ビクトリアでの生活が充実したものになっていることがひしひしと伝わってきていました。
彼の話を聞いていると、良い意味で想像と異なる部分が多かったことが刺激になったことがわかります。
ネット社会であらゆる情報が映像とともに手元の画面に流入する時代だからこそ、自分の目で見て、実際に体験し、想像と違う現実を目の当たりにすることに価値があるのではないでしょうか。
1年という人生の貴重な時間を様々な発見に投資した彼の人生はきっと豊かなものになるはずです。
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