【カナダ】GEOS Language Plusの日本人比率|2011年7月当時の学校情報
2011年7月6日
GEOS Language Plusの日本人比率|2011年当時のカナダ校情報

カナダで語学留学を考える際、「日本人がどのくらいいる学校なのか」は、語学学校選びの気になるポイントのひとつではないでしょうか。
現在はシュプラッハカフェ・ジオスとしてバンクーバー校が展開されていますが、以前はGEOS Languages Plus(ジオス・ランゲージ・プラス)として、カナダ各地にキャンパスを展開していました。
当時、北海道留学センターにもGEOS Languages Plusから各キャンパスの日本人学生比率に関する情報が届いていました。
今回は、2011年当時のGEOS Languages Plus各カナダ校の日本人学生比率をご紹介します。
※この記事は2011年当時の情報をもとにした過去記事です。当時と現在では学校名、キャンパス数、コース、料金、国籍比率などが異なります。現在の学校情報については、最新情報をご確認ください。
GEOS Languages Plus(ジオスランゲージプラス)学校詳細
| 都市 | 学校詳細 |
|---|---|
| バンクーバー | ジオスランゲージプラスバンクーバー校 |
| ビクトリア | ジオスランゲージアカデミービクトリア校 |
| カルガリー | ジオスランゲージアカデミーカルガリー校 |
| トロント | ジオスランゲージアカデミートロント校 |
| オタワ | ジオスランゲージアカデミーオタワ校 |
| モントリオール | ジオスランゲージアカデミーモントリオール校 |
日本人比率2011年7月度
バンクーバー 生徒数 90名 日本人比率 43%カルガリー 生徒数 129名 日本人比率 13%
モントリオール 生徒数 228名 日本人比率 4%
オタワ 生徒数 142名 日本人比率 1%
ビクトリア 生徒数 173名 日本人比率 17%
トロント 生徒数 73名 日本人比率 1%

同校に関する詳しい詳細は当センターまでお気軽にお問い合わせください。
お見積もり、休学留学(ワーホリ)、短期留学/長期留学に関する詳しい詳細をお知りになりたい方は、お気軽に無料留学相談フォームからお問い合わせください

