【オーストラリア ワーホリ】英語+仕事スキルが学べる語学学校|バリスタ・日本語教師・チャイルドケア
2019年11月15日
オーストラリア ワーホリで「英語+仕事スキル」を身につけたい方へ

オーストラリアのワーキングホリデーを考えている方の中には、
「英語だけでなく、将来につながる経験も積みたい」と思っている方も多いのではないでしょうか。
せっかくのワーホリだからこそ、
英語+α(スキル・経験)を身につけることで、現地での仕事の選択肢や帰国後のキャリアに大きな差が出ます。
そこで今回ご紹介するのが、メルボルン・ブリスベンにキャンパスを持つ人気語学学校
Impact English College(インパクトイングリッシュカレッジ)です。
同校では英語学習に加えて、ワーホリの方向けに
・バリスタ英語コース
・日本語教師アシスタントプログラム
・チャイルドケアボランティアプログラム
といった、実践的な経験を積める「英語+αプログラム」が充実しています。
本記事では、
・それぞれのプログラム内容
・どんな人におすすめか
・ワーホリで選ばれる理由
を分かりやすく解説していきます。
目次
その1、バリスタ英語コース
ワーホリビザを使ってインパクトに通われる方に絶大なる人気を誇るのが「バリスタ英語コース」です。ワーホリビザを活かしてオーストラリアのカフェで働いてみたいってワーホリの方は非常に多いですが、実際にカフェで働くにも「コーヒーを作るスキル」「接客スキル」等がないとなかなか厳しいのも現実ですその点においてインパクトの「バリスタ英語コース」では5週間完結のカリキュラムとなっており、実際のバリスタマシーンを使ってコーヒー作り、オーストラリアで働くって事に関する知識なども学べます。

英語力中級以上から受講可能となってます。メルボルン/ブリスベン校共に不動の人気コースとなってます
その他詳しい詳細は ⇒「Impact English|バリスタ英語プログラム(2020年度版)」
その2、日本語教師アシスタントプログラム
メルボルン校限定プログラムメルボルンがあるビクトリア州で第二言語として日本語を教えてる学校などへ行き、日本語教師のアシスタントとして実際の授業に参加します
英語力が中級以上の方が対象となるため、誰しも参加出来るプログラムではありませんが、日本で教育関係に携わってた、または教育大学に通ってる現役大学生の方など海外の教育現場を実際に体験出来る貴重な時間が味わえるのがこのプログラム最大の魅力です。

インパクトでは最低12週間以上学校へ通われる方、そして英語力中級以上の方対象に現地の教育機関などへの派遣手配を行っております。
詳しい詳細は⇒「英語+日本語教師アシスタント」
その3、チャイルドケアボランティアプログラム
メルボルン校限定プログラム北海道で幼稚園/保育園などで勤務されていてワーホリしようと思ってる。実務経験のあるワーホリの方対象のプログラムが「チャイルドケアボランティア」プログラムとなります。
求められる英語レベルは中上級以上とかなり高めになっておりますが、その分英語でコミュニケーションを取れる機会もあり、学校で英語を学ぶだけでなく、プラスα生きた英語も学べるのでワーホリ出発時の英語力が既にある程度ある方にはおすすめのプログラムと言えます

なおこのプログラムではインパクトでは最低12週間以上学校へ通われる方が対象となります。
詳しい詳細は⇒「英語+チャイルドケアボランティア」
まとめ

語学学校で英語を学ぶだけでなく、英語で何か学んだり、何かに挑戦してみる
ワーホリビザだからこそ出来ることの1つです。インパクトは学校内「母国語使用禁止ルール」が徹底されており、どの学生さんもこの厳しいルールをしっかり守ろうとしてるので学校内で受講してる方の英語力アップって事への意識が高い学校と言えます
そのためワーホリビザ活かして少しでも英語力アップさせつつ、プラスαに挑戦したいって方にはおすすめの学校です。
2020年有意義なワーホリ生活過ごされたい方おすすめの学校です
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