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【2026年版】ゴールドコーストワーホリ費用はいくら?1年総額・初期費用・生活費・収入まで徹底解説

2026年3月23日

ゴールドコーストのワーホリ費用はいくら?1年総額・初期費用・生活費の目安【2026年版】


オーストラリアの人気都市・ゴールドコーストでワーキングホリデーを検討している方にとって、最も気になるのが「実際にいくら費用がかかるのか?」ではないでしょうか。

ゴールドコーストは美しいビーチと温暖な気候に恵まれたリゾート都市で、ワーホリ先として非常に人気があります。一方で、観光地という特性から「生活費は高いの?」「本当に働きながら生活できる?」といった不安を感じる方も多いはずです。

この記事では、2026年最新版の情報をもとに、ゴールドコーストワーホリの1年総額・初期費用・生活費の内訳をわかりやすく解説します。

さらに、現地での収入目安や、語学学校に通う場合の費用例、費用を抑えるポイントについても詳しく紹介。これからゴールドコーストでワーホリを考えている方が、安心して準備できるよう実践的な情報をまとめました。

目次


ゴールドコーストワーホリ1年総費用の目安


ゴールドコーストでワーキングホリデーをする場合、1年間にかかる総費用は生活スタイルや語学学校に通う期間によって異なりますが、一般的には約180万円〜270万円程度が目安とされています。

ワーキングホリデーは現地でアルバイトが可能なため、収入を得ながら生活費を補うことができます。ただし、到着後すぐに仕事が見つかるとは限らないため、少なくとも最初の1〜2ヶ月分の生活費は事前に準備しておくことが重要です。

ゴールドコーストは観光都市ということもあり、シドニーやメルボルンほどではないものの、家賃や物価はやや高めの傾向があります。一方で、カフェやレストラン、ホテルなど求人も多く、働きながら生活しやすい環境が整っているのが特徴です。

一般的な費用の内訳は以下の通りです。
項目 費用目安
渡航前準備費用(航空券・ビザ・保険など) 約35万〜45万円
語学学校費用(3〜4ヶ月) 約45万〜65万円
初期滞在費(ホームステイなど) 約12万〜22万円
現地生活費(1年) 約90万〜140万円
ワーホリ1年総費用 約180万〜270万円
語学学校に通う期間が長くなるほど費用は高くなりますが、英語力をしっかり伸ばしたい方や、海外生活に慣れるための準備期間を設けたい方には語学学校からスタートするワーホリも人気です。

また、現地でアルバイトをすることで生活費の一部、または大半をカバーできるケースもあります。ゴールドコーストは仕事の選択肢も比較的多く、英語力や職種によっては安定した収入を得ることも可能です。

次の章では、ゴールドコーストでワーホリ生活をスタートするために必要な初期費用の内訳について詳しく解説します。

ゴールドコーストワーホリ初期費用の目安と内訳


渡航準備費(航空券・ビザ・保険など)

ワーホリを始める際にまず必要になるのが渡航準備費です。
下記は必ず必要な費用になります。内訳としては下記になります。

ワーキングホリデービザ申請費用

オーストラリアのワーホリビザはオンライン申請が可能で、費用は約670AUD(約73,000円)。為替レートによって多少変動するため、最新情報を確認しておきましょう。

航空券

日本からゴールドコーストまでの航空券は、時期や航空会社によって大きく異なります。片道で7~10万円程度が目安です。繁忙期(年末年始や夏休みシーズン)は価格が高騰するため、余裕をもって予約するのがおすすめです。

海外留学保険

病気やケガ、盗難などに備えるため、ワーホリ中の保険加入は必須レベル。1年間加入する場合、約20〜25万円が相場です。現地医療費は高額なため、しっかりした補償内容の保険を選びましょう。
項目 金額
ビザ申請費用 約7.3万円(670豪ドル)
航空券片道 約7-10万円
海外留学保険 約20-25万円
合計金額 約34.3-42.3万円
注意
ワーホリビザ申請時に必要提出書類として英文銀行残高証明書が求められます。5000豪ドル+片道分の航空券金額を持ってる事が必要となりますので、ワーホリへ行く=最低60万円は必要な金額になってきます。

渡航後すぐに必要な生活費

ゴールドコーストに到着してすぐに必要になるのが、初期生活費です。

到着して直ぐに仕事開始して給料もらいながら生活出来るってわけではないので、ゴールドコーストで仕事が決まり給料を得て生活費が補えるようになるまでの生活費は準備した方がいいです。

最低でも30万円前後の初期費用を見積もると安心でしょう。

ゴールドコーストワーホリ生活費の目安【物価は高い?】


オーストラリアの中でも観光都市として人気のゴールドコーストは、シドニーやメルボルンと比べると生活費がやや抑えやすいエリアです。

とはいえ、物価は日本より高めなので、滞在前に生活費の目安を知っておくことが大切です。ここでは、家賃や食費、交通費、娯楽費など、ワーホリで実際にかかる費用を具体的に見ていきましょう。

家賃・シェアハウスの相場

シェアハウスでの滞在が一般的ですが、ゴールドコーストの場合は人気エリア「サウスバンク/サーファーズパラダイス」で週330ドル前後、郊外になるとまで週300ドルくらいが目安となってます。そのため料金抑えるコツとしては郊外で部屋を探すのがオススメと言えます。
ゴールドコーストシェアハウス探しは⇒「Gold Coast Region, QLD | Flatshare & Houseshare | Gumtree Australia Free Local Classifieds

食費・交通費・通信費などの生活費内訳

家賃以外にも日常生活にかかる費用があります。目安は以下の通りです。
  • 食費:週50〜120豪ドル(自炊中心なら節約可能)
  • 交通費:月30豪ドル前後(2026年現在は1回50セントで乗車可能なため非常に安く抑えられます)
  • 通信費(携帯・インターネット):月40〜60豪ドル
ゴールドコーストの公共交通機関は「バス」「トラム」「電車」が中心です。通常はゾーン制で料金が変わりますが、2026年現在は一律50セントで乗車できるキャンペーンが実施されており、交通費を大幅に抑えられる点は大きなメリットです。

また、現地で公共交通機関を利用する際はICカード「Go Card(ゴーカード)」の購入が必要になります。
ゴールドコースト交通費は⇒「South East Queensland fares, zones and tickets | Translink」からご確認ください。
ゴールドコーストワーホリでの1か月の生活費目安としては下記のとおりです。
項目 金額
家賃 約13.2-14.5万円(月1,200-1,320ドル)
食費 約2.2-2.7万円(月200-250ドル)
交通費 約0.3万円(月30ドル/1回乗車50セント)
交際費 約3.3万円(月300ドル)
携帯代 約0.5万円 (月50ドル)
合計金額 約19.5-21.4万円(月1,780-1,950ドル)
トータルすると、生活費は月19〜21万円程度が目安となります(1豪ドル110円計算の場合)。アルバイト収入でまかなえる範囲ですが、想定以上に出費がかさむこともあるため、最初の数か月は余裕を持って資金を準備することが大切です。

レジャー・娯楽費用について

せっかくのゴールドコースト生活では、ビーチやテーマパークなどのレジャーも楽しみたいものです。週末に友人と出かけると、1回あたり$30〜$100ほどかかる場合がありますが、ゴールドコーストの魅力は何といっても無料で楽しめるビーチや公園になります。

そのためワーホリ中の生活費は「必要な出費」と「楽しみの出費」をバランス良く管理することが成功のカギになります。

ゴールドコーストワーホリの収入目安【仕事はある?】

ワーホリ生活の大きな目的のひとつが「働きながら生活すること」です。ゴールドコーストは観光都市であるため、仕事の種類も豊富で、留学生やワーホリメーカーにとってチャンスの多い街といえます。ここでは収入の目安や日本人に人気の職種、仕事探しの方法について詳しくご紹介します。


最低時給と平均収入の目安

オーストラリアの2025年現在の最低時給は約24.95豪ドル(2025年7月現在)となっています。ゴールドコーストでもこの基準に従った求人が多く、フルタイムで働けば月に $3,000〜$4,000程度 の収入を得ることも可能です。実際にはアルバイトやカジュアル雇用が中心となりますが、日本に比べて高時給のため、生活費を十分にカバーできるのが大きな魅力です。

主な仕事の種類(カフェ・レストラン・観光業など)

ゴールドコーストはリゾート地として知られており、観光業関連の仕事が豊富です。特に、以下のような職種で日本人ワーホリメーカーが多く活躍しています。

ホスピタリティ系(カフェ・レストラン・ホテル)

ゴールドコーストで最も求人が多いのが、カフェやレストラン、ホテルなどのホスピタリティ系の仕事です。観光地ということもあり飲食店の数が多く、ワーホリの方でも比較的仕事を見つけやすい分野となっています。

主な仕事内容は、ホールスタッフやキッチンハンド、バリスタなど。英語力に自信がある方であれば接客ポジションに就くことも可能で、時給も高くなる傾向があります。一方で、英語に不安がある場合はキッチン業務からスタートするケースも多いです。

観光業・アクティビティ関連

ゴールドコーストならではの仕事として人気なのが、観光業やアクティビティ関連の仕事です。ツアー会社やマリンスポーツ、テーマパークなど、リゾート地ならではの職種が豊富にあります。

特に繁忙期には求人が増えるため、タイミングが合えば採用されやすいのも特徴です。ただし、これらの仕事は英語での接客対応が求められることが多く、一定以上の英語力が必要になるケースがほとんどです。

清掃・ハウスキーピング

英語力に自信がない方や、まずは確実に仕事を見つけたい方に人気なのが、清掃やハウスキーピングの仕事です。ホテルやリゾート施設での客室清掃などが主な業務となります。

接客の機会が少ないため英語力のハードルは比較的低く、未経験でも採用されやすいのが特徴です。また、勤務時間が安定しているケースも多く、生活リズムを整えやすいというメリットもあります。

その他(販売・ファームなど)

そのほかにも、ショップでの販売スタッフや、郊外エリアでのファームジョブなども選択肢として挙げられます。販売職は英語での接客が必要になるため一定の語学力が求められますが、その分やりがいや経験値は高い仕事です。

また、ファームジョブは都市部から離れる必要がありますが、セカンドビザ取得を目指す方には人気があります。短期間でしっかり稼ぎたい方にとっても有力な選択肢の一つです。

生活費をカバーできる収入の目安

ゴールドコーストでのワーキングホリデーでは、現地でアルバイトをすることで生活費をまかなうことは十分可能です。生活費の目安は月1,500〜2,200豪ドル程度とされており、働き方次第では収支を安定させることができます。

例えば、最低時給(約24〜25豪ドル)で週20時間働いた場合、月収はおおよそ1,900〜2,000豪ドル前後となり、節約を意識すれば生活費をカバーできる水準です。さらに、語学学校終了後などにフルタイム(週38〜40時間)で働けるようになれば、月3,500豪ドル以上の収入も現実的となり、生活費に加えて貯金や旅行費用に充てる余裕も生まれます。

特にゴールドコーストは観光地という特性上、カフェやレストラン、ホテルなど求人が多く、英語力や経験によっては高時給の仕事に就けるチャンスもあります。そのため、安定してシフトに入れる環境を確保しつつ、英語力を高めていくことが収入アップのポイントとなります。

仕事探しの方法と採用されるためのポイント

仕事探しはオンライン求人サイト(SeekやGumtreeなど)や、現地の掲示板、SNSを通じて行うのが一般的です。また、直接カフェやレストランに履歴書(レジュメ)を持参する「ドロップオフ」も有効な方法です。さらに、語学学校ではキャリアサポートや仕事探しのアドバイスを提供している場合もあるため、初めてのワーホリの方はこうしたサポートを活用すると安心です。

ゴールドコーストワーホリ費用例|語学学校10・12・17週間の場合

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ゴールドコーストへワーホリ、最初ゴールドコースト語学学校Langports(ラングポーツ(ゴールドコースト校))へ一般英語フルタイムコースへ10/12/17週間を通って+到着後4週間ホームステイ滞在しながらシェアハウス探しをする場合に必要な初期費用の目安をご紹介です。(2026年3月末申し込みで授業料割引キャンペーン出てますので適用料金でご案内です。)

語学学校10週間+ホームステイ4週間の費用例

語学学校費用(10週間)

入学金 290ドル
授業料 4,000ドル(週400ドル×10週間)
教材費 180ドル(週18ドル×10週間)
合計① 4,470ドル(約491,700円)

ホームステイ費用(4週間)

手配費 320ドル
滞在費 1,560ドル(1日2食)
空港送迎 185ドル
合計② 2,065ドル(約227,150円)

オーストラリアワーホリ渡航前に必要な費用

項目 金額
ビザ申請費用 約7.3万円(670豪ドル)
航空券片道 約7-10万円
海外留学保険 約20-25万円
合計③ 約34.3-42.3万円
上記合計金額
①+②+③ 約106-114万円

語学学校12週間+ホームステイ4週間の費用例

語学学校費用(12週間)

入学金 290ドル
授業料 4,740ドル(週395ドル×12)
教材費 216ドル(週18ドル×12週間)
合計① 5,246ドル(約577,060円)

ホームステイ費用(4週間)

手配費 320ドル
滞在費 1,560ドル(1日2食)
空港送迎 185ドル
合計② 2,065ドル(約227,150円)

オーストラリアワーホリ渡航前に必要な費用

項目 金額
ビザ申請費用 約7.3万円(670豪ドル)
航空券片道 約7-10万円
海外留学保険 約20-25万円
合計③ 約34.3-42.3万円
上記合計金額
①+②+③ 約114-122万円

語学学校17週間+ホームステイ4週間の費用例

語学学校費用(17週間)

入学金 290ドル
授業料 6,715ドル(週395ドル×17週間)
教材費 306ドル(週18ドル×17週間)
合計① 7,311ドル(約804,210円)

ホームステイ費用(4週間)

手配費 320ドル
滞在費 1,560ドル(1日2食)
空港送迎 185ドル
合計② 2,065ドル(約227,150円)

オーストラリアワーホリ渡航前に必要な費用

項目 金額
ビザ申請費用 約7.3万円(670豪ドル)
航空券片道 約7-10万円
海外留学保険 約20-25万円
合計③ 約34.3-42.3万円
上記合計金額
①+②+③ 約137-145万円
*上記見積もりは、1オーストラリアドル110円にて計算しております
*この合計金額+現地で働くまでの生活費が必要となります。

ゴールドコーストワーホリ費用を節約するポイント


安い航空券の探し方

ワーホリ費用で大きな出費となるのが航空券です。少しでも安く購入するためには、出発日をフレキシブルに設定することがポイントです。平日や深夜便は比較的安くなる傾向があり、また複数の航空会社を比較できる検索サイトSkyscannerなどを活用するのも有効です。さらに、出発の2〜3か月前を目安に探し始めると、割安の航空券を見つけやすくなります。

シェアハウス選びのポイント

ゴールドコーストの場合は人気エリアであり中心部にあたる「サウスバンク」「サーファーズパラダイス」から30分ちょっとの郊外でシェアハウスを借りれば家賃を安く抑える事も可能となってきますので、気持ち遠いですが節約の観点ではお勧めです。

現地でできる節約術

日常生活の中でも工夫次第で節約が可能です。例えば、外食を控えて自炊中心にするだけで大きな差が出ます。スーパーのセールやマーケットを活用すると食費をさらに抑えられます。娯楽や旅行も、無料イベントや市内の公園・美術館を活用すればお金をかけずに楽しめます。

ワーホリの場合レストランなどで働き賄いで夕食分をカットすれば後は実質昼食だけって事になります(朝から沢山食べる方の場合を除く)。

ゴールドコーストとオーストラリア主要都市のワーホリ費用比較


ここでは、ゴールドコーストをはじめ、シドニー・メルボルン・ブリスベン・パース・アデレードなどオーストラリア主要都市のワーホリ費用の目安を比較して紹介します。これから渡航先の都市を検討している方は、それぞれの都市の費用感の違いも参考にしてみてください。

まとめ|ゴールドコーストワーホリは準備資金と計画がカギ


ゴールドコーストは、美しいビーチや温暖な気候、豊富な仕事のチャンスが揃った、ワーホリ先として非常に魅力的な都市です。しかし、快適に過ごすためには 渡航前の資金準備 と 現地生活の計画 が大切なポイントとなります。

生活費や学費、最初の数か月分の滞在費など、余裕を持って準備しておけば、到着後に焦らず仕事探しや英語学習に専念できます。また、語学学校に通って英語力を高めてから仕事に挑戦することで、収入面でも職種の幅でもより良い環境を得られるでしょう。

計画的に準備を進めれば、ゴールドコーストでのワーホリ生活は「学び・働き・楽しむ」をすべて実現できる充実したものになります。これからワーホリを検討している方は、ぜひゴールドコーストを候補に入れてみてください。

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ゴールドコーストでのワーキングホリデーや留学を検討している方に向けて、当サイトでは費用以外にも役立つ情報を多数掲載しています。語学学校の選び方や現地での仕事探しのコツ、実際の生活の様子など、渡航前に知っておきたいリアルな情報を分かりやすくまとめています。

また、シドニーやメルボルン、ブリスベンなど他都市との比較記事もご用意しているため、「どの都市が自分に合っているのか」を判断する参考にもなります。費用だけでなく、生活環境や仕事の見つけやすさなども含めて総合的にチェックしておくことが、後悔しないワーホリ・留学につながります。

これからゴールドコーストでの留学・ワーキングホリデーを考えている方は、ぜひ関連記事もあわせてご覧いただき、より具体的なイメージを持って準備を進めていきましょう。


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