【過去情報】2010年8月|カナダの語学学校IH(現OHC English)の国籍比率|トロント・カルガリー校
2010年8月5日
【過去情報】2010年8月|カナダの語学学校IH(現OHC English)の国籍比率

カナダ・トロントとカルガリーにキャンパスを構えていた語学学校、International House(インターナショナルハウス/IH)。
1クラス12人以下の少人数制や、アットホームな学習環境、学生一人ひとりへのきめ細かなサポートが特徴の語学学校として知られていました。
今回は、IHのトロント校・カルガリー校について、2010年8月当時の国籍比率をご紹介します。
語学学校を選ぶ際には、授業内容や立地だけでなく、どのような国籍の学生が学んでいるのかも気になるポイントのひとつです。
当時の国籍構成を通じて、両校の学習環境を振り返ります。
※この記事は2010年8月当時の情報をもとにした過去記事です。International Houseはその後、Sol School Internationalを経てOHC Englishへと学校名が変更されています。掲載している国籍比率や学校情報は当時のものであり、現在の状況とは異なります。
国籍情報

カルガリー校〜生徒数80名
ヨーロッパ ・・・26%(フランス、スペイン、イタリア、スイス、ドイツ)中東アジア ・・・9% (サウジアラビア、トルコ)
南アメリカ ・・・31%(メキシコ、ブラジル)
韓国 ・・・20%
日本 ・・・12%
その他 ・・・2%
トロント校〜生徒数250名
ヨーロッパ ・・・42% (フランス、スペイン、イタリア、スイス、ドイツ)中東アジア ・・・9% (サウジアラビア、トルコ)
南アメリカ ・・・10%(メキシコ、ブラジル)
韓国 ・・・19%
日本 ・・・12%
その他 ・・・8%
プログラムスタート日情報
★また9月スタートのプログラムはFCE – 9月13日(月)‐12月3日(金) 12週間コースがスタート
TESOL- 9月7日(月)‐11月12日(金) 10週間コースがスタート
日本人学生が少ない街でじっくり勉強されたい方はカルガリーキャンパスがオススメです。
2010~11年アットホームな雰囲気な学校で勉強されたい方オススメの学校です
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