【過去情報】ILSC Australia料金改定情報(2017年)
2016年9月5日
【過去情報】ILSC Australia料金改定情報(2017年度)|最新情報は別記事で解説

オーストラリア国内シドニー、メルボルン、ブリスベンの3都市にキャンパスを持つ人気語学学校
ILSC Australia(アイエルエスシーオーストラリア)
同校から2017年度料金が発表になりましたのでご案内です
| シドニー校 | アイエルエスシー・オーストラリア(シドニー校) |
|---|---|
| ブリスベン校 | アイエルエスシー・オーストラリア (ブリスベン校) |
| メルボルン校 | アイエルエスシー・オーストラリア (メルボルン校) |
本記事は2016年9月時点のILSC Australiaの学校情報をまとめたものです。
現在はコース内容やキャンパス情報、料金などが変更されている可能性があるため、最新情報を確認したい方は下記の記事をご覧ください。
👉【最新版】ILSC Australia最新学校情報|5都市比較&徹底解説
なお、本記事では当時の学校の雰囲気や運営状況など、過去の参考情報としてご覧いただけます。
現在はコース内容やキャンパス情報、料金などが変更されている可能性があるため、最新情報を確認したい方は下記の記事をご覧ください。
👉【最新版】ILSC Australia最新学校情報|5都市比較&徹底解説
なお、本記事では当時の学校の雰囲気や運営状況など、過去の参考情報としてご覧いただけます。
目次
2017年度料金変更点
■フルタイムインテンシブコース(週31レッスン/26時間)左側2016年度料金 右側赤表記が2017年度料金
| 受講期間 | シドニー | ブリスベン/メルボルン |
|---|---|---|
| 1-3週間 | $410 ⇒$415 | $395⇒$395 |
| 4-11週間 | $395 ⇒$415 | $385⇒$395 |
| 12-23週間 | $385 ⇒$405 | $375⇒$385 |
| 24週間以上 | $375 ⇒$395 | $345⇒$355 |
左側2016年度料金 右側赤表記が2017年度料金
| 受講期間 | シドニー | ブリスベン/メルボルン |
|---|---|---|
| 1-3週間 | $370 ⇒$390 | $360⇒$370(ブリスベン) $360⇒$365(メルボルン) |
| 4-11週間 | $370 ⇒$390 | $360⇒$370(ブリスベン) $360⇒$365(メルボルン) |
| 12-23週間 | $350 ⇒$370 | $340⇒$350(ブリスベン) $340⇒$345(メルボルン) |
| 24週間以上 | $330 ⇒$350 | $320⇒$330(ブリスベン) $320⇒$325(メルボルン) |
左側2016年度料金 右側赤表記が2017年度料金
| 受講期間 | シドニー | ブリスベン/メルボルン |
|---|---|---|
| 1週間~ | $320 ⇒$340 | $320⇒$330 |
2017年度料金適用に関して

2017年度料金に適用に関しては下記のとおりとなります
●2016年12月22日営業時間内までのお申し込みで
⇒開始時期が2016年/2017年の方は2016年度料金適用となります
なおホームステイは
2016年12月1日営業時間内までのお申し込みで2016年度料金適用となります
ILSCおすすめポイント
その1、豊富な選択授業数
同校と言えばコアクラス(他語学学校で言えば一般英語コースにあたる)の選択授業の科目の豊富さがあげられます午前のコアクラスの選択科目としては
・イングリッシュ ファンデーション(English Foundation)/・コミュニケーション (English Communication Program)
・スピーキング ダイナミックス (Speaking Dynamics)/・アカデミック (Academic Preparation)/・ビジネス英語/ 試験対策系
午後のスキルクラスの選択科目としては
・文法 (Grammar) /・読解 (Reading) /・語彙 (Vocabulary) /・リスニング (Listening)/・発音(Pronunciation)/・アサーティブネス (Assertiveness Skills)/・プレゼンテーションスキル (Business Presentation Skills) /・ビジネスライティング (Business Writing)/トラベルとホスピタリティー (English for Travel & Hospitality)/・カフェワークスキル (Café Work Skills) /試験対策系/ ・現代の国際情勢 (International Current Events) /・国際的社会問題 (Global Social Issues)/・マスメディア研究 (MediaStudies)
・映画を通して学ぶ英語 (English Through Film and Video) /・思考と問題解決 (Thinking and Problem Solving Skills)
こちら一例になります。

その2、豊富な特別コース
同校ではコアクラスとは別に特別コースなども開講しております特に大学生の休学留学/ワーホリにおすすめの
★休学留学におすすめ
ケンブリッジ英語試験対策+英語教授法
★英語教師目指されたい方おすすめ
TESOL(英語教師養成)コース
★同校で英語を学びその後ビジネスインターンシップされたい方おすすめ
英語+ビジネスインターンシップ

その3、母国語禁止ルール徹底
ILSCでは「英語オンリーポリシー」ルールが徹底されてます。学校内で母国語使用禁止にしてとにかく英語漬けになってもらうというようになってます。
それによってこのルールを破った場合・・・
注意1回 厳重注意
注意2回 1日停学
注意3回 3日停学
注意4回 1週間停学でエージェントと両親へレター
(当然、停学処分中の授業料の返金はなく出席率も下がります)
なので英語を本気で勉強して伸ばしたいっていう方には最適な環境となってます。

3キャンパスともに日本人カウンセラーさんが常勤しております。
カウンセラールームでは日本語での相談が可能となってるので安心して学べる環境となってます。
豊富な選択授業科目数と厳しい母国語禁止ルールのもとしっかり英語を学びたい方オススメ校です。
同校に関する詳しい詳細は当センターまでお気軽にご連絡いただければと思います
お見積もり、休学留学(ワーホリ)、同校に関する詳しい詳細をお知りになりたい方は、お気軽に無料留学相談フォームからお問い合わせください

