【オーストラリア】William Angliss Institute TAFE|2014年度メルボルン現地視察レポート
2014年12月15日
William Angliss Institute TAFE|メルボルン現地視察レポート

オーストラリア・メルボルンで、ホスピタリティや調理、観光などの専門分野を学びたい方に注目されている教育機関の一つが、William Angliss Institute TAFE(ウィリアムアングリス・インスティチュート・TAFE)です。
2014年11月オーストラリア メルボルン学校見学をしてきました。
このページでは、それぞれの2014年度に実際に学校を訪問した際の現地視察レポートをご紹介します。
2012年見学時レポート⇒「William Angliss Institute TAFE|2012年度メルボルン現地視察レポート | 」
2013年見学時レポート⇒「William Angliss Institute TAFE|2013年度メルボルン現地視察レポート | 」
なお、こちらの記事はレポートは作成した当時の情報をもとにしています。そのため、現在のコース内容や料金、入学条件、学校施設などとは異なる場合があります。現在のWilliam Angliss Institute TAFEについて詳しく知りたい方は、最新の学校情報もあわせてご確認ください。2013年見学時レポート⇒「William Angliss Institute TAFE|2013年度メルボルン現地視察レポート | 」
目次
メルボルン中心部にキャンパス
WAIはメルボルン中心部にキャンパスがあります。今回で4回目の視察になりましたが、今まで3回は12月に視察をしており、授業によっては既にホリデー期間に入ってたりしてたのですが、今回訪問時は11月前半という事もありキャンパス内に学生さんがいてまた違った雰囲気でした
学校内様子
同校で有名なのはホスピタリティーコースです。コース内の1つにカフェで働くためのスキル養成を身につける、バリスタコースがあります。見学時ちょうど実習をしてたので見学させていただきました

そして実習中の学生さんに作っていただきごちそうになりました

クッカリーコース風景

講義の風景:多くの学生さんが勉強されてました。

受講感想インタビュー動画
同校では半年のコースから受講が可能となっております。同校の「ホスピタリティ半年コース」受講された弊社の生徒さんKarenさん体験談⇒こちら
インタビュー動画
語学学校インパクトからの編入も可能
このほか、WAIへいきなり入学する英語力ない場合、同校と提携しているメルボルン市内私立語学学校インパクト・イングリッシュ・カレッジで最初勉強して、その後同校への進学なども可能となってますまた当センターではインパクトの英語力判断テストを弊社で受験いただく事可能になっております
日本人スタッフSakaeさんもいます

日本人スタッフSakaeさん
困ったことあった場合等日本語で対応してくれるので安心して学べます
休学留学以外、高校卒業後の入学等も可能ですので
同校に関する詳しい詳細は当センターまでお気軽にご連絡いただければと思います
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